医学部予備校に通う必要性について私が思うこと

予備校に通う事で今まで無駄な勉強をしていたことが多かった

わからない問題があっても、あまり試験に出ないような問題はやらなくてもいいといわれました。とにかくこっちの問題を解けるようになれとか、この問題が確実に出るといえるから必ず勉強したほうがいい、といったようなことをたくさん教えてもらいました。この勉強方法が、合格につながったと思っています。私は現役の時には失敗した受験も、二度目のチャレンジで無事に合格を掴み取ることができました。私は、かなりスムーズに勉強ができました。自宅で1人で勉強をしていた頃は、仲間もいませんでしたし、無駄な勉強をしていたことが多かったです。でも、実際に予備校に通いだしたことで、本当に必要な勉強内容がわかりました。仲間もたくさん周りにいて、一緒に勉強を頑張ることができました。

医学部を目指しているのなら絶対に予備校に通うべき

こんなに一生懸命勉強したのは人生ではじめてというくらい勉強しました。大切な部分をきちんと勉強できたので、簡単に合格に結びつくことができました。私は、医学部を目指しているのなら絶対に予備校に通うべきだと思っています。受験によく出るところもピンポイントで教えてもらえるので、スムーズに勉強ができます。無駄な勉強は一切しなかったので、効率がかなりよかったです。行きたい大学の医学部に合格できて、かなり満足です。現役の頃から通っていればよかったなとも思います。

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